一生アリバイを借りることが目的で集団で引っ越してくる

一生アリバイを借りることが目的で近所に沢山似たような過去の嫌な思い出を抱えている人々が集団で越して来るって実際にあるみたいですね。

現実、今の私がそんなような光景を日々マザマザと見せ付けられて半ば狼狽している状況ですから。

 

一生アリバイを借りることが目的で集団で引っ越してくる

冒頭に書いたアリバイを借りる状況に陥ってしまったトリガーや原因は、やはり、昔に何かとても大きな周囲の陰謀にいつの間にか執り憑かれてしまって、気づいたら、最初はまったくそういうつもりが無かったのに、裏関係が関与する接客の仕事場で働くようになったことがあります。

その時にものすごく稼がしてもらった恩があるんだけど、同時に強制的に好き・嫌いを誇示することも出来ない状況のまま、そこの接客業の中心人物的存在の人がパートナーみたいな関係になり、それが当たり前でずっとやって来ました。

 

けれど、何年も付き合って行くうちに、ある日突然接客業は所詮水物だから景気が悪くなってお金が無くなった時に、パートナーみたいだった相手が心変わりして去って行った、みたいなそんな話はこの世の中探せば何処にでもいくらでもあると思います。

だけど、そういった経緯や事実、結果を裏の人は許すことが無い、つまり、それはプライドがすごく高いから、自分に似ているタイプの人がそういう扱いを自分のパートナータイプから受けたという屈辱が一生涯絶対に許せない、侮辱だと思っていると思います。

 

 

それは、その裏の人がそこの裏世界のトップであるか無いかはまったく関係なくとにかく自分に似ている人がパートナータイプに馬鹿にされたと分かるとすごく悔しくて絶対に許せない!と思う人がすごく多いと思います。

だからって人の気持ちは移ろっていく物だから嫌だったら嫌で最後、別れても仕方ないと思うのですが、上記のような裏の性質の人に年中付きまとわれて、地震まで何度も起きてしまった状況だったから、結局、作品とかバーチャル、宣伝の中では、まだ付き合っているふりをしたりそういうニュアンスの演出を続けていました。

 

結局それだと現在秘密とかコソコソ付き合っている人達はなんとかその場をやり過ごせていけると思うんですが、断られた方が―つまり自分が―自由に行動が出来なくてすごく困っているのです。

特に困るのは新しい交際者を見つけることが難しくなっていることです。何故なら建前と名目上はまだ、昔裏関係が関わっている接客業界で知り合った相手と付き合っていることになっているからです。

 

だから出会い系に入ると「あんたはあの人と付き合っていることになっているのにどうしてこんなところへ・・・!」というのはちょっと大げさですが、ややそんな感じで、本当は付き合っていないということがバレルのを恐れて、出会い系に入っていることを確認するとその途端周辺で不可解な証拠隠滅を兼ねている恐怖事件を惹起させているような気がしてならなくてとても怖い気分になっているのです。

ただ、周囲のその関係の陰謀者達は、付き合っていることに表向きしていないとまたあのすごく儲かる仕事が近隣に出来た場合は、そこで雇ってもらえるかどうかも分からないし先輩や上司の人間関係を壊したとばれると良い顔を絶対にしてもらえないし、仕事ももらえる訳も無いと考えているからずっとズルイ態度を取っているとしか思えない状況なのです。

 

 

他の似ている人にしても、ある裏組織では、そのタイプは、自分ではなくて、先輩とか上司とか他のタイプの交際者となっているタイプだから、自分が正式に堂々ともらうことは憚れるのでしょう。

同時に他の人はきっと私より頭が良い人が多いと思うのでアリバイが借り辛いから余計私の交際していた人ばかり狙うのだと思います。

 

つまり、私のアリバイを狙う人達は皆、愛人とかジゴロとか未入籍婚という形であったとしても、過去の知り合いや交際者をアリバイ専門にして一生付き合って行きたいという考えが見え見えだからすごく困ると思うと言うことです。

一生そういうしがらみにまとわれつかれたり追いかけられて行かないとならなにのかと思うと本当にぞっとするのです。

 

それとも私が気づいていなかったり、知らなかっただけでこの世の中というのはみんなそういうシステムなんでしょうか?

つまり最後は、自分が一番苦労した時代に得た物を他の人に狙われてそれでどうぞって完全に手放して渡すことも出来ないまま、形は外部の圧力や嫌がらせが怖いから付き合っていることにしてくれってされてしまって、他につくろうとされると完全なアリバイにならないから出会い系に入らないでくれってされるってそれってある意味地獄じゃないかと思います。

 

つまり、仕事や、健康、嫌がらせのまったくない明るい未来など、何かと引き換えに以前の知り合いや交際者を手放したとしても、完全に切り離して自由に行動を取ることもできずアリバイ専門としてつきまとわれ、新しい交際者を探すこともできない状況にされるというのはあまりにも酷いことじゃないかと思うということです。

Posted by dobutu